もしもわたしが 空とべる鳥なら
愛の鈴つけて とんでみたい
遠い南の まだ知らない国へ
イエスさまの語られた みことば伝えに
もしもわたしが 輝く星なら くらい闇夜に
光放って 道にまよって 悩んでいる人へ
イエスさまの光を とどけてあげよう
だけどわたしは 小さな人間・・・・。
けれどもイエスさまは わたしにいわれた
みことば伝えるため出ていきなさいと
たとえどんなに 小さなものでも
わたしが愛をもって 守ってあげると
神様の前にはどんな人もみなドングリの背比べです。
小鳥のように、空の星のように、賜物に応じて
あかししましょう。(山内)
「もしもわたしが」
ゴスペル・フォーク 3番
(ニューライフ出版)
作詞・作曲 遠藤 1978 5.4
Arranged by KS 09/03/22
わたしは主がわれわれになされたすべてのことによって、
主のいつくしみと、主の誉とを語り告げ、
また、そのあわれみにより、その多くのいつくしみによって、
イスラエルの家に施されたその大いなる恵みを語り告げよう。
イザヤ書 63章7節
主はご自分の羽であなたをおおわれる。
あなたは、その翼の下に身を避ける。
主の真実は、大盾であり、とりでである。
詩篇91篇4節
「もしもわたしが」 ゴスペル・フォーク 3番